"適性とか、得意なこととか、好きなこととか、やりたいこととか言うと、なにか大きすぎるんだけど、「性(しょう)に合ってる」っていうのはいい感じだ。子どもの頃、近所のおばさんとかがよく使ってた。「あたしはこうやってんのが性にあってんのよ」的な。「これが性に合ってんのよ」な生活。"
— Twitter / ishiiyukari (via syjiro)
(edieeleeから)
"ある男の子(4歳)が誰に吹き込まれたのか、降園時に「これが(小指をたてる)これなもんで(妊娠の様子を表すポーズ)、おさきに ドロン」とやったところ、クラスの子どもみんながやり始めてしまい、夕方の降園時間がオジサンの退勤ラッシュみたいになってるのどうにかしたい。"
— Twitter / _HappyBoy (via katoyuu)
(norimochi-daから)
"ある男の子(4歳)が誰に吹き込まれたのか、降園時に「これが(小指をたてる)これなもんで(妊娠の様子を表すポーズ)、おさきに ドロン」とやったところ、クラスの子どもみんながやり始めてしまい、夕方の降園時間がオジサンの退勤ラッシュみたいになってるのどうにかしたい。"
— Twitter / _HappyBoy (via katoyuu)
(norimochi-daから)
"昭和生まれで結婚をしないまま、平成を終えてしまうひとのことを「平成JUMP」とか呼ばれてるなんて、さっき初めて知ったんやけど。ちょっと待て。"
— みぃ。さんのツイート (via proto-jp)
(元記事: twitter.com (edieeleeから))
"
家を出ると、子どもが、手を伸ばしてくる。
「手をつなぐ」のが当たり前なのだ。
手をつないで歩いて幼稚園に行くものだと、子どもの中では決まっているのだ。
しかし、日本で大人になってだいぶ経つ僕は、知っている。
「手をつなぐ」ことが、どれだけ特別なことか。
手をつなげる人が、いかに少ないことか。
ましてや、なんの気遣いもなく、親密さを示す必要すらなく、当たり前のように手を伸ばしただけでつなげる人は、その中でもさらに、いかに少ないことか。
この小さな生き物が、全幅の信頼を寄せて、毎朝手をつないで歩いてくれたことを、しみじみとありがたく思う。
ありがとう、ありがとうね。
"
— 「手はつなぐもんだ」:小鳥ピヨピヨ (via drhaniwa)
(元記事: kotoripiyopiyo.com (itokonnyakuから))
" 山に登るとき、プロの登山家のガイドには絶対に従います。
ヒマラヤやアルプスでなくとも、どんなに低い山でも、危険はあります。
私たちが、「まだ行けるよ」と思っていても、引き返さなくてはならないときもあります。
逆に「ダメだ」と思っても、「いや、行ける」とプロが判断されるときもあります。
それは両方ともほとんど的確です。
そして、山の場合は、従わなければ単なる失敗ではすまされない。
命に関わるのです。
最近は登山ブームもあり、アルバイトでアマチュア的な登山ガイドさんがいらっしゃるらしいですが、私が申し上げるのはプロとしての登山家であるガイドさんのことです。
アマチュアでも、登山パーティの中では、経験豊富な方もいらして、ガイドさんの指示に口答えする方もいるそうです。例えば、一度モンブランを登ったりする経験をもたれれば自信もつきますが、それもガイドさんあっての登頂ではなかったでしょうか?
その世界では一度このプロに従うと決めたなら、それは絶対であると私は考えます。
なぜか。
それは、プロにしか見えない世界があるからです。
最近、プロの声楽家で指揮者の先生とお話する機会がありました。
「プロとアマチュア、これは残念ながら同じ景色を見ることは難しい。プロにしか見えない世界というのがある。だから、もしプロとアマチュアが一緒に何かを創りあげようとするならば、プロ自身がどこかで折り合いをつけていかなければならない。折り合いをつけるのは大変なことだよ。これは本当に難しい問題だね。」
とおっしゃってくださり、登山のことを思い出し、妙に納得した経験があります。
それではどのようにしたら、良い物を創り上げることができるのか、良い結果を導き出すことができるのか?
「フラガール」という、常磐ハワイアンセンター(スパリゾートハワイアンズ)の立ち上げを舞台にした映画があります。
炭鉱の町に、女性たちにタヒチアンダンスを教えるために、都会から松雪泰子さん演じるプロのダンサーがやってきます。
この松雪さんの演技が本当に素晴らしい。
映画の中で、ぜひ教えてもらいたいというド素人の炭鉱娘たちに対して、条件を言うシーンがあります。
「私の言うことをすべて聞くこと。言われたとおりになんでもやる。いちいち質問しない。口答えも一切なし。あと、どんなに辛くても絶対に泣かない。これが守れるんだったら教えてもいいけど。」
これは、私がピアノを習う前に先生に言われたお言葉とほぼ同じでした。それは感情で言っているのではありません。
アマチュアがプロに師事しようと思ったら。ますは師事しようという心得を整えること。
プロはプロとしての立場を立場を明確にすること。
そこから決してブレないこと。
もしシンプルに言うならそれだけかと思います。
伝える側と学ぶ側の共同作品。それができればきっと素晴らしいものがやってくるでしょう。"
— アマチュアとプロの違いとは何か プロから学び素晴らしい世界を見るためには:永井千佳の音楽ブログ:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via gkojax)
(元記事: petapeta (itokonnyakuから))
"
YAMAHAの「reface CS」というシンセサイザーがあって、あれにシーケンサーに音階を適当に入れるんですね。それでBPMをやたら速くしてポルタメントを強くすると、人が喋っているみたいに聞こえるんです。
それでシンセの音をノートPCのマイクで拾ったんですが、この音が狂気しか感じなかった。「この狂気を薄めるにはどうしたらいいんだろう?」と試行錯誤していたら、自然音というのは一番、狂気を和らげると気づいたんです。たとえば精神病を患っている人の叫び声があったとしても、そこに自然音を混ぜると意外と平気なんですよね。
"
— 電気グルーヴが語る「違和感なく狂気を伝える方法」とは? (via otsune)
(元記事: huffingtonpost.jp (tigaから))
"生きていく上で、僕は3つのキーワードをいつも大事にしています。
それは「まあいいか、それがどうした、人それぞれ」です。
この3つの言葉を思い描いていれば、たいていのことはやり過ごすことができます。"
—
“まあいいか、それがどうした、人それぞれ”人生を心から楽しむための3つの言葉。|夢は9割叶わない。|ダイヤモンド・オンライン
(via
shnkb
)
あ、大事な言葉。
(via
jinrojinro
)
2014-06-03
(via
mmtki
)
(asyoulikeから)
"人間関係の中で、最もエロティックでヘルシーな関係ってのは、「お互いがセックスしたいって分かってんだけど、絶対にしない。」関係だと思うんですよ。一生、しないんですよ。ワタシ、これが男女の友情の定義でもいいと思います。"
— 菊地成孔の粋な夜電波 - 第224回(2015年9月11日)の写真館&文字起こしです。 │ TBS RADIO AM954 + FM90.5 (via onk)
(元記事: tbsradio.jp (ibi-sから))
"ほかのものに没頭することが、結局は自分を見つめることになる。自分を忘れることが、自分を見つけることになるのである。"
— 自分探しと楽しさについて / 森博嗣 (via ebook-q)
これは言われてみれば気付く時はいつもそうだなぁと。
(via takeit1sy)
(yaruoから)
"1. シングル
2. ダブル
3. トリプル
4. クアドラプル
5. クインティプル
6. セクスタプル
7. セプタプル
8. オクタプル
9. ノナプル
10. ディカプル"
— トリプル以降 (via shibata616)
(hsmtから)