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iyoupapa:

Raw wild berries (via floridecires)
(c) 2011 floridecires under CC-BY-NC-ND license.
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"臨床心理学社の河合隼雄氏は、「正しいことばっかりしかゆわなくなったとき、人間は一番アブナイ」という。カウンセラーとして面談して、相手の話をじっと聞き、最後に、「あなたのおっしゃることは全部正しいです。まちがっていることがあるとしたら、たった一つ。あなたが正しいことしかゆわんようになっているということです」というケース──しかも、こういうケースこそが「重症」なのだという──がきわめて多いそうである。"

— 佐伯、松原編『実践としての統計学』p.10 (via nozma-books)

(netgeekから)

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(出典: mnakから)

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"ブログは死んだものの蓄積。意味はあるけど、投稿された時点ですでに生きているって感じがしない。博物館みたいなものだ。
tumblrがあまりにも「生」で、動き続けているってことを感じさせるから相対的にそう感じるのだろう"

Nao’s moblog page from Hokkaido: 博物館だった (via dtybywl)
2007-11-25 (via gkojay) (via gkojax) (via tasu) (via konishiroku, konishiroku) (via yaruo, yaruo)

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"今でもアメリカの死刑廃止対存続の議論番組で、存続派に「あなたの娘が…されて…それでも犯人に死んでほしくないのか」といかにもな論点をふっかけられたある廃止派の人が「もちろん死んでほしい。しかしそれは私の感情で法は私たちの感情より冷静であるべきだ」と言ったのを忘れられない。"

Twitter / koriari: 今でもアメリカの�

法律というものに対して、「我々の感情を肯定してくれること」を期待するのか、それとも「我々の感情のブレーキ役」を期待するのか、という話になるのだと思う。

(via mcsgsym)

(skaholicから)

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"思春期くらいの子は、ほんのちょっと物語が自分と重なっただけで、まるで自分だけに向けて書かれたような気持ちになる。もちろんそれは思い込みに過ぎなくて、大人になったら忘れてしまうものだけど、その瞬間の気持ちもやっぱり本物には違いない。"

(via dix-neuf) (via ataxia) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via tra249) (via exposition) (via cva1046) (via konishiroku) (via hhuhhu) (via nakano) (via jacony) (via hresvelgr) (via takaakik) (via appbank) (via blacktights)

2010-07-24

(via gkojaz) (via yaruo)

(via stsukimori) (via fishandmush) (via precall) (via skaholic)

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kashino:

via gyazo.com

同意。そして、灘中学あたりの入試が数学科の院試レベルだったら、Terence Taoを超える小学生低学年での数学オリンピック金メダルが数年に一人か二人はでるかもね。

要するに機会とインセンティブがあれば、そういうダントツの例外も出てくるんじゃないか、ということだよね。

kashino:

via gyazo.com

同意。そして、灘中学あたりの入試が数学科の院試レベルだったら、Terence Taoを超える小学生低学年での数学オリンピック金メダルが数年に一人か二人はでるかもね。

要するに機会とインセンティブがあれば、そういうダントツの例外も出てくるんじゃないか、ということだよね。

(monoprixgourmetから)

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(出典: bawxxxmonoprixgourmetから)

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"

押井 監督の意識がそうなんです。最近の日本映画、特に若い監督の映画で食事のシーンが消えたね。

鈴木 飯を食うのは、極めて人間的な行為なのにね。

押井 ある人が言ったんだけど、最近の日本映画に出てくる若い女の子は幽霊みたいだって。いつどこで寝て食べて生活しているのか分からない。要するに体がない。

"

新春対談 鈴木敏夫VS押井守 : 100人のジブリ : ジブリをいっぱい : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via mcsgsym)

(jinakanishiから)

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dontrblgme:

Tokyo National Museum (via 8#X)
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"

・年齢を重ねる程に人は食べる事に興味が出てくる。

美味しい店で美味しい料理を食べながら
別の美味しい店の話をして
「今度行こうよ、そこ」なんて言う。

別の美味しい料理の話をつまみに
目の前の美味しい料理を食べるのである。

以前ラーメン屋の人が言っていました。
ラーメンを待っている間の
お客さん同士の話題でいちばん多いのは
他のラーメン屋の話なのだそう。

"

いしわたり淳治オフィシャルブログ・KIHON THE BASIC: 理不尽 (via plasticdreams)

(monoprixgourmetから)

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"通勤途中によく見かける男二人女一人の恐らく学生
女は男二人のうちの一人を狙ってること丸わかり。
大体立ってるんだがつり革に捕まらず男の袖や服のはしを軽く掴む。
話す時もそいつの顔をまっすぐと見つめ甘ったれた口調、もう一人には見向きもしない。
男二人は結構仲が良いらしく、色んな話題で盛り上がっている。そこに口を挟む女。
女が口を挟むと見向きもされない方の男はぴたりと黙って外を眺める。
狙われてる男は女と少し口をきいて、またもう一人の男に声をかける。
これはあの女フラれるな、と思って見ていたらある日女は狙っている男と二人で電車に乗ってきた。
意外にもいけたのか?と驚いたんだが男の無表情なこと。ほとんど口も開かないし
空いた席に一人で座るし、途中からもう女の事は総スカンで携帯開くもんだから女が泣き出したんだよ。
だけど男は無視。したら近くのおばさんが女に声をかけてさ、
「大丈夫?あなた、好きな人の友達は大切にしなきゃダメよー」
あー、皆あの三人が気になってたんだなあと思った。"

No.3890 好きな人の友達 - コピペ運動会 (via michi66f) (via aurorae, june29)
2008-09-19 (via gkojay) (via daccot) (via kiri2) (via clione) (via takeshi) (via katsuma) (via kwwwsk) (via motomocomo) (via yellowblog) (via monoprixgourmet)